ネオ腹芸の正しい遊び方

#1 準備する

まずは、顔に腹を描きましょう。顔認識技術の精度が飛躍的に向上しているので、下手くそに描いても大丈夫。 ただ、マッキーで描くと数日間とれなくなるので、水性ボールペンがオススメ。 面倒な人は、顔の写真を印刷して、両面テープで腹に貼っ付けましょう。

#2 カメラの前に腹をさらす

意を決して、腹の顔をPCのカメラにさらしましょう。

#3 踊る

ネオ腹芸では、研究に研究を重ねた結果、腹の可動域を考慮した以下の演奏方法があります。
  • 顔の向きを変えて、ビートの種類を変える。中央が通常のビート、右や左に向けば向くほど音数が増える。
  • 口の開き具合で、シンセサイザーが奏でる音程を変える。シンセサイザーの音色も、顔の向きによって変わる。
  • 顔の位置で、フィルターをかける。画面左側にいけばいくほどハイパスフィルター、右側にいけばいくほどローパスフィルター。
  • 眉毛を上下させて、歌舞伎的な「ヨッ」の効果音を発動。

#4 見せびらかす

ZOOM飲み会の際には、先に腹に顔を仕込ませておいて、然るべきタイミングで画面共有をしましょう。 Snap Cameraをインストールして、通常のインカメの代わりにスナップカメラを選べば、 お腹の顔を可愛くデコって更に腹を見せびらかすことができます。

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ネオ腹芸へようこそ。
こんな時代だからこそ、日本の宴会芸を蘇らせよう。

・本アプリケーションは、腹芸専用です。顔でやったらバチが当たります。
・なかなか始まらない場合は、正しいカメラが選択さえれていることを確認しましょう。
Snap Cameraと組み合わせるのがオススメです。

Master
Volume

BPM

Sampler

Swing

Low Pass Filter

0%

High Pass Filter

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